上々パークゴルフ New Version

一歩前に進もう!

エラーが表示される時は、タイトルの「上々パークゴルフ」をクリックしてみてください。

スポンサーリンク

パークゴルフ|飛距離の出るやさしい打ち方

ティーショット
この記事は約2分で読めます。
きたはち
きたはち

あなたもこのブログだけでなく、いろんなプレーヤーの動画をご覧になっていることだと思います。今日紹介する理論は、私たちが主張しているスイング理論と通じる内容ですので、紹介することにしました。

楽に飛距離が出るやさしい打ち方

今回紹介してくださる方は愛知県西尾市の吉良パークゴルフ場でパークゴルフ部長をされているK氏です。

如何でしょうか。スイングは体重移動ではなく、両脇を締めた状態での体の中心で回転で打つという内容ですね。ポイントは頭を動かさないことです

ボールの位置は左足のつま先より、やや左側(飛球線方向)です。このボールの位置を少し右に持ってくることで、ライナーにしたり、転がしたりすることができます。

短いホールは方向の正確さを優先して、「パットの打ち方」を紹介しています。実はこのパット式のティーショットは10年以上も前の頃に「きたはち」が実施していたものです。これはかなり効果のあるショットになりますので、この方式で40m位は転がせる人は是非試してみる価値はあります。ホールインワンにはならなくても、楽に2打で入る距離に近づけることができるでしょう。

でもその前に、体の回転で打つことを試行しましょう。ポイントは繰り返しになりますが、
1 両脇を締めること
2 頭を動かさないこと、絶対体重移動をしないこと
3 体の中心を軸にして回転する

です。身に付けば驚くほどパークゴルフが変わり、自信が持てるプレーヤーになること確実です。この打ち方は易しく、優しい打ち方なので「やさしい」という表現にしています。

きたはち
きたはち

これを身に付けたら、あなたのパークゴルフ人生が劇的に変わること間違いなしです。。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました